新城エンデューロは、トラブル続きで。

2018年 7月 14日

炎天下の中、一応は走りきったけど、リザルトが異様に悪い。周回数が異様に少ない。

多分、第1コーナー手前に設置されたセンサーを、何度かインに寄り過ぎて不通過した自覚があるので、カウントされなかったみたい。

はい、みんな私が悪い。

まあ、ちゃんとカウントされても入賞は絶対に無理だったので、どうでもいいけど。

今日だけで3kgくらい痩せて気がする。

1.5Lのハイドレーションは、全部、飲み切った。

無茶苦茶暑かった。

新城2時間エンデューロ、もうすぐ出かけるなう。

2018年 7月 14日

昨日、バーストしたタイヤも交換して、もうすぐ自宅を出るところ。

暑くなりそう。

ハイドレーションで頑張る。

レースは再来週かな?と、うろ覚えだったが、確認したら明後日だった。

2018年 7月 12日

ダイエットは、もう間に合わないので、カーボローディングを頑張る。

オフセットシートポストにセラSMPサドル。

2018年 7月 12日

シートポストを旧型だけど3Tのカーボンの最上位モデルに交換したら、やっぱり凄く乗り心地が良い。

そして、超軽量なので車体を振るのが軽い。

セラSMPのサドルは、レールがギリギリ後ろまで回り込んでるので、思いっ切り前に出せるから、前乗りポジションが好きな私だと、都合が良い。

また、この様にセットすると、サドルレールが最大限にスプリングとして機能する。

画像では、相当にオフセットが大きい様に見えるけれど、ヤグラのクランプが前後方向に少しだけ広いせいで錯覚して そう見えるだけで、別に普通のオフセットシートポストと同じ25mm くらい。

私はセールで格安で購入したけれども、通常では、この組み合わせは かなり高価。

でも、硬いアルミフレームでも、乗り心地を大幅に改善出来るので、選択肢としてアリだと思う。

GDR メテオ ハイブリッドのシートポストを交換した。

2018年 7月 11日

元は、シートポスト専業の名門ブランドのセルコフのバイポジションという非常に凝った製品を付けてたんだけど、別の車体のシートポストを3Tのオフセットタイプからトムソンのアルミ製ストレートタイプに交換したら、3Tのが余っちゃったので、せっかくなのでGDR メテオハイブリッドの方に付けることにした。

サイズがあわないので、事前にシムは用意しておいた。

セルコフのシートポストで全然 問題は無いんだが、そこは3Tの方が 圧倒的に軽いので、コッチを付けることに。

で、とりあえず付いた。

試走はこれから

タイヤがバーストしたなう。

2018年 7月 9日

ヴェロフレックスのレーシングタイヤが、雨で流れ出た尖った医師に乗り上げてバーストした。

応急処置で、チューブパッチを2連のままタイヤの裏に当てて、低圧でソロソロ走ってます。

朝練を兼ねて、ポジションセッティングとボトルを取る練習と。

2018年 7月 9日

昨夜、ハンドルを切り詰めたので、それに伴うポジションセッティングの為に工具を背負って走る。

ヒルクライムコースの手前で、余りに暑いので休憩中。

リアマウントのボトルを取る練習もしてみたが、疲れている時に ちゃんと掴んで戻せる自信がない。

なので、多分、レースではハイドレーションを使うと思う。

Fuji アブソリュート ミキスト、更にハンドル幅を詰めてみたら、新しい世界が開けた。

2018年 7月 8日

さて、ポジションセッティングの変更で、ライザーバーの逆付けをやめると同時にイーストンのカーボンハンドルから、イーストンを買った事を忘れて買い足したコントロールテックのライザーバーに交換してみたら、テーパー形状の違いで、今までよりもレバーを内側に追い込めることがわかったので、左右幅で3cm、切り詰めてみたら、凄く走り易くなった。

ドロップハンドルのブラケットポジションとフィーリング的に75%くらい同じ感覚で走れる。

あと、ロードバイクと一緒に走るレースで、グリップ一体のエンドバーが幅広いのが気になってたが、コレが相当にコンパクトになった感じで、かなり良い。

コレで、今度のレースも期待できる。

実は、エントリーリストから6人のフラットバー部門の参加者のうち3位までが入賞対象なんだが、リストの名前と過去のリザルトを照らし合わせたら、ロードバイクと比べても結構速い人が一人、私より少しだが確実に速い人が一人 いたので、上手くいけば3位入賞が狙える。

もうちょっとダイエットが予定通りに進んでれば、とりあえず2位入賞も期待出来たが、風邪と仕事が忙しいせいで全くトレーニング不足なので、今回はパフォーマンスのアップが間に合わない。

まあ、これからギリギリまで追い込んで頑張る。

ニュースで話題の タイの水没洞窟に閉じ込められた少年達が、2週間でみんな痩せてきてるので、多分、食事制限を本気でやれば、私もドカンと痩せる筈。

喫茶店で休憩中。

2018年 7月 8日

とりあえず、ポジションセッティングを見直して、サドルを下げ、少し後ろに、ハンドルの位置を上げ、かなり走り易くなった。

が、外は暑い。

暑過ぎて、力が入らない。

でも、いつまでも喫茶店でクーラーの風に吹かれて椅子に座り込んではいられないので、これからヒルクライムコースを目指す。

33段変速 フラットバーロード、Fuji アブソリュート ミキスト、セッティングが進行中。

2018年 7月 7日

今月下旬の2時間エンデューロのフラットバー部門に使用する機材の33段変速のFuji アブソリュート ミキスト(改)のセッティング作業を行う。

まず、ハンドルを今までのイーストンから少しだけしなやかな気がするコントロールテックに交換する。

両方ともカーボンハンドルだが、最初にイーストンを買ったのを忘れて、もう一つコントロールテック製を購入しちゃったが、裏側の具合からして、明らかにイーストンの方がキッチリと作られてて、その分、固い様子なので、今回は今までの逆付けでハンドルが低すぎるのを直すついでに、敢えて柔らかそうな、出来がイマイチのコントロールテックにしてみた訳。

今までだと振動で手が痺れてくるから、柔らかな方を今回は選ぶのだ。

あと、リアマウント ボトルケージも付け直す。

シートポストをアルミ製のトムソンのストレートタイプにして、ヤグラが薄いのでギリギリまで上にお取り付け出来るのが、結果的にラッキー。

リアマウント のボトルは、取り出すのは良いとしても戻す動作が困難なので、出来るだけサドルから飛び出るくらいに高い位置にある方が良いのだ。

ダンシングで車体を振る時に重いが、殆どダンシングしない私には、大した問題じゃないのだ。

あと、今回、初めて買ったばかりのハンドル付き6角棒レンチを使ってみたが、コレは良い。とても使いやすい。

とにかく、あまり時間が無いが、ダイエットも頑張る。